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企業がFacebookページを作成する時に押さえておきたい10の手順

 

すでに多くのFacebookページが立ち上がっていますが、Facebookのユーザー数や国内Facebookページの数を考えると、これからもまだまだ増えていくと予想されます。

ということで今回は、これからFacebookページの作成を考えてらっしゃる方向けに、ページ制作の流れを10個の手順でまとめました。

Facebookページ作成経験がある方にも、備忘録として使っていただけるかと思います。ぜひご活用ください!

 

■目次

  • Facebookページの作成にはユーザーアカウントが必要
  • 手順1:Facebookページアカウントを取得
  • 手順2:Facebookページを一旦非公開にする
  • 手順3:Facebookページを管理するメンバーを追加する
  • 手順4:「一般」から公開範囲やビジター投稿などの設定をする
  • 手順5:「基本データ(ページ情報)」を設定する
  • 手順6:プロフィール画像、カバー画像を追加する
  • 手順7:「お知らせ」を設定する
  • 手順8:タブの追加/並び替えなど「ページを編集」する
  • 手順9:ウォール投稿をしておく
  • 手順10:告知、集客する

Facebookページの作成にはユーザーアカウントが必要

Facebookページとユーザーアカウントの違い

Facebookページ制作にあたって、まずユーザーアカウントを登録する必要があります。ユーザーとしてFacebookにログインした状態でFacebookページを作成する、もしくは作成済みのFacebookページの管理者に指定してもらうことで、Facebookページを運営できるようになります。

個人のFacebookページを作成する方法は、以下からご確認ください。

Facebookアカウントの作成方法は? | ガイアックスソーシャルメディアラボ

Facebookページは企業や団体、お店などが運営するもので、複数の人が管理人となって運用することができ、広告を出稿することも可能です。ユーザーアカウントは個人にひもづくので基本的に1人1つですが、Facebookページは複数作成・管理できます。

手順1:Facebookページアカウントを取得

(1)Facebookページ作成画面にアクセスする

Facebookページの制作画面にアクセスしましょう。

作成画面への導線はいくつかありますが、リンクが分かりにくいので、下記URLより直接アクセスして下さい。

「Facebookページの作成」画面

(2)カテゴリーを選択する

先ほどの作成画面で、自分が作りたいFacebookページのカテゴリーをクリックしてください。

ここでは大きく分けた2つのカテゴリーしかありませんが、この後さらに詳細なカテゴリーを選択できます。

  • ビジネスまたはブランド
  • コミュニティまたは著名人

後から変更もできるので悩まずざっくりと選んでしまいましょう。

以降、「ビジネスまたはブランド」を選択した場合の解説をします。どのカテゴリーでもFacebookページ作成の流れは同じです。記入する項目が異なるだけです。

(3)カテゴリーを選択し、ページ名を記入する

カテゴリーを選択し、「ページの名前」と「カテゴリー」にキーワードを記入します。

Facebookページ名はあとから編集できるので、まずは「テストページ」などの当たり障りのない名称にしておきましょう。

Facebookページを作成しただけでは友達にお知らせされたりしませんが、作成後はデフォルトで公開になってしまいます。特にクライアント企業のFacebookページを作る際は一旦、別名称で公開したほうがいいでしょう。また、カテゴリーにキーワードを入力すると候補一覧が下に出てきますので、最も近いものを選択してください。

これでFacebookページが開設されました。

手順2:Facebookページを一旦非公開にする

Facebookページアカウントを作成すると、デフォルトで公開になってしまいます。ほかのユーザーに見られないように、一旦管理者だけが閲覧できる状態に設定します。

(1)ページ上部の「設定」をクリックする

画面右上にある「設定」をクリックします。

(2)「一般」の「公開範囲」をクリックする

「一般」の「公開範囲」をクリックします。

(3)「ページは公開されていません」にチェックを入れ「変更を保存」する

デフォルトは「ページは公開されています」になっています。

「ページは公開されていません」のラジオボタンをオンにして、「変更を保存」をクリックします。

「ページを非公開にしますか?」というメッセージが表示されるので、「次へ」をクリックします。

「ページを完成させるために必要なものはありますか?」というメッセージが表示されるので、「非公開にする」をクリックします。質問には答えなくても構いません。

ページが非公開になりました。

手順3:Facebookページを管理するメンバーを追加する

恐らく皆さんが作成するFacebookページは、複数人で運営する事になるでしょう。最初に他のメンバーも管理画面に入れるように、ここで管理人の追加をします。

(1)ページ上部の「設定」をクリックする

(2)左側の「ページの役割」をクリックする

(3)メンバーを追加して、役割を付与する

「新しいページの役割を割り当て」のテキストボックスに名前またはメールアドレスを入力し、追加するメンバーに割り当てる役割を選択し、「追加する」をクリックします。

入力欄にユーザー名を入力すると、候補ユーザーがサジェストされます。そのサジェスト内容をクリックして選択することもできます。


追加するメンバーに付与する役割は「管理者」「編集者」「モデレーター」「広告管理者」「アナリスト」「ライブ寄稿者」から選べます。選択すると、下部にその役割でできることが表示されます。

「追加する」をクリックすると、パスワードを求められるので、入力して「送信」をクリックします。

「既存のページの役割」に追加したメンバーが表示されます。メンバー側で承認されるのを待ちます。

手順4:「一般」から公開範囲やビジター投稿などの設定をする

「一般」から各種の権限・制限などを設定していきましょう。

基本的にはデフォルト設定でも大丈夫ですが、会社や団体の状況に合わせて調整してください。

設定1:公開範囲

Facebookページを一般公開するか、管理人だけに公開するかを選択できます。

設定2:国別制限

Facebookページをどの国のユーザーに表示するかを選択できます。

「指定した国のユーザーにだけ表示」と、逆に「指定した国のユーザーにだけ非表示」を設定できます。設定すると、非ログイン状態でそのFacebookページが閲覧できなくなってしまいますので、全公開をおすすめします。

設定3:年齢制限

Facebookページの閲覧に年齢制限を付けられます。

国別制限と同様、非ログイン状態でFacebookページを閲覧できなくなるので、基本的には全公開をおすすめします。ただし、アルコールを扱っている会社の場合は飲料メーカーの場合は、プルダウンの中にある「アルコール関連」に設定する必要があります。

設定4:ビジター投稿

ページにアクセスした人に投稿を許可するかどうかを選択できます。また許可する場合、写真と動画の投稿を許可するかどうか、ほかの人の投稿をページに表示する前に確認するかどうかを設定でき、表示する前に確認するにした場合、アクティビティログで確認してから投稿を表示することができます。

設定5:ページのモデレーション、不適切な言葉のフィルター

特定の言葉を含む投稿やコメントをブロックすることができます。ページで表示したくないキーワードを登録しておくと、投稿やコメントでそのキーワードが使用された時、自動的にスパムと判断されます。

設定6:タグ付けの権限

ページが投稿した写真や動画に他の人がタグ付けすることを許可するかどうか設定できます。

設定7:コメントランク

いいね!や返信が多いコメントやほかの認証ページなどからのコメントが最初に表示されるよう設定できます。この設定がオンになってない場合は、最新のコメントが最初に表示されます。

手順5:「基本データ(ページ情報)」を設定する

「基本データ(ページ情報)」を設定しましょう。

基本データの入力項目は、Facebookページのカテゴリーによって異なります。皆さんが選択したカテゴリーに合わせて入力してください。ここでは、参考までに「ビジネスまたはブランド」>「商品・サービス」の場合の入力内容についてご紹介します。

基本データ(ページ情報)の編集画面は、左カラムの「ページ情報」をクリックして開きます。

以下の画面が開くので、それぞれ編集します。

一般

・カテゴリ…最初に設定したカテゴリーに加えて、複数のカテゴリーを登録することができます。

・名前…Facebookページの名称

・ユーザーネーム…固有のユーザーネームをページに設定することで、検索で見つけやすくなります。また、ユーザーネームがあるページはカスタムURLを作成でき、これによりページへのアクセスやメッセージの送信がより簡単になります。

事業内容

・開始日…不明、誕生、設立、開始、開業、作成、発売/リリースから選んで、年月日を設定します。

・ミッション

その他の連絡先情報

・電話番号

Facebook MessengerのチャットID

・メールアドレス

・ウェブサイト

・Other Accounts…Instagram、LINEなどほかのサービスのアカウント

詳細

・Release Date…リリース日

・ページ情報…ページの簡単な説明文を155文字以内で入力します。

・所有者情報…ウェブサイトの所有権

・会社概要

・基本情報

・Founding date…設立日

・受賞歴

・商品・サービス

・メニュー

・プライバシーポリシー

・ページID

・カテゴリ表示…検索

ストーリー

これは、Instagramでいるストーリーと同様の機能です。パソコンからのストーリー投稿は、写真のみになります。

動画はスマートフォンからしか投稿できませんが、その機能を少し紹介しておきます。スマートフォンから送信できるコンテンツは以下の通りです。

・写真、動画を撮影して送る

・テキストに背景を付けてメッセージを送る

・ライブ動画を配信する

・すでに撮影済みの写真や動画をアップロードする

個人アカウントとは異なり、Facebookページからの投稿にはコメントを付けることができないのが特徴です。

チームメンバー

Facebookページの「ページ情報」を開くと、右側に「チームメンバー」の項目が表示されています。

ここにある「自分自身をチームメンバーとして追加」をクリックすると、以下のような画面になります。

OKすると、自分の名前とプロフィール写真が表示されます(ただし、ページが非公開設定の間は表示されません)。

この機能により、Facebookページと個人アカウントの紐付けが強化されることになりました。

これからは「ページの管理者は誰か」を簡単に知ることができるようになるので、作成したFacebookページの信頼性を上げるには有効でしょう。ページ公開時には、設定しておいたほうがいい項目だといえます。

手順6:プロフィール画像、カバー画像を追加する

次にプロフィール画像を設定します。

(1)プロフィール画像の追加

「写真を追加」または右下のカメラマークをクリックし、「写真アルバムから選択」「写真を撮る」「写真をアップロード」のいずれかを選択します。「写真を撮る」を選択するとカメラが起動します。

(2)カバー画像の追加

カバー写真を変更するには、「カバー写真を追加」をクリックし、同様に「写真から選択」「動画から選択」「写真・動画をアップロード」「スライドショーを作成」から写真の項目を選択します。

使用する画像のサイズ、要件

プロフィール写真の実際に表示される画像サイズは、PCでは170×170ピクセルスマートフォンでは128×128ピクセルフィーチャーフォンでは基本36×36ピクセルです。正方形ではない画像の場合、正方形にトリミングされます。

最低でも180×180ピクセル以上の画像が必要とされており、320×320ピクセル以上だと写真が小さすぎるという警告が表示されないようです。

カバー写真は、少なくとも399×150ピクセルが必要です。実際に表示される画像サイズは、PCでは820×312ピクセルスマートフォンでは640×360ピクセルフィーチャーフォンでは表示されません。

いずれもロゴやテキストを含む写真を使う場合はPNGファイルを使用するとよりきれいに見えます。

カバーには、動画やスライドショーも設定可能

また、カバー写真の代わりに動画やスライドショーを設定できます。まずは「カバー写真を追加」をクリックし、選択肢の中から「動画から選択」「写真・動画をアップロード」「スライドショーを作成」のいずれかを選びます。

  • ・写真・動画をアップロード…パソコンから動画をアップロードします。
  • ・動画から選択…Facebookページにアップロード済みの動画を使用します。
  • ・スライドショーを作成…基本的に自分でアップロードしますが、そのページに投稿済みの写真からFacebook側で自動的に選択する場合があります。

カバー動画は、サイズが820 x 312ピクセル以上、長さは20~90秒です。推奨動画サイズは820 x 462ピクセルとなっています。

カバー動画を選択するときは、カバー動画がFacebookページ規約に従っていること、虚偽のカバー動画や誤解を招く恐れがあるカバー動画・著作権を侵害しているカバー動画ではないことを確認してください。動画は後で削除をしても、自動的に消去されることはありません。Facebookページの動画ライブラリに引き続き表示されます。

スライドショーを作成する際、そのページに投稿済みの写真をFacebook側で自動的に選択する場合がありますが、追加された写真は削除できます。アップロードする写真のサイズは、幅400ピクセル以上×高さ150ピクセル以上で、5点まで追加可能。写真の左右に表示される矢印をクリックすると、スライドショーの表示を確認でき、編集と削除は、スライドショーにマウスを重ねたときに表示される「カバー写真を変更」からできます。

参考:

https://www.facebook.com/help/132465104004008

https://www.facebook.com/help/1163218293809614

手順7:「お知らせ」を設定する

ページにアクティビティがあった時や重要なアップデートがあった時のお知らせの要不要、頻度を設定します。

受信する場合、その都度受信するか、12~24時間ごとにその間のページのアクティビティに関するお知らせを1つにまとめて受信するかを選べます。その都度受信する場合、お知らせを受けたい内容を個別に設定できます。

Facebookページにユーザーからメッセージが送信された時にも、お知らせを受け取ることができます。メッセージはなるべく早く気づけた方がいいので、設定がオンになっているかどうか必ず確認しましょう。

なお、ページのお知らせ設定を変更しても、そのページを管理しているほかのメンバーのお知らせ設定には影響しません。ほかのメンバーには、各自が選んだ設定に基づいて、引き続きページからのお知らせが届きます。

手順8:タブの追加/並び替えなど「ページを編集」する

ページのカテゴリーややりたいことに合わせてページを編集します。ここでページを編集することで表示するタブを追加したり、並び替えたりできます。最適なテンプレートを選択し、そこから編集作業に移るとスムーズでしょう。

(1)テンプレートを選択

テンプレートによって、Facebookページ左側タブやボタンの内容や順序が変わります。それぞれの特徴と、タブの内容、順序は以下のとおりです。

・標準

標準のテンプレートです。

ページのボタン(ツールバーのボタン):いいね!/フォローする/シェア/保存

タブ:ホーム/投稿/レビュー/動画/写真/ページ情報/コミュニティ/情報と広告

・ショッピング

ショップ(オンラインショップ)、イベント(イベントページ)が含まれます。ECサイトや小売店に適したテンプレートです。

ページのボタン(ツールバーのボタン):いいね!/フォローする/シェア/保存

タブ:ホーム/投稿/レビュー/写真/ショップ/クーポン/コミュニティ/動画/イベント/ページ情報/情報と広告

・ビジネス

ページのボタン(ツールバーのボタン):いいね!/フォローする/シェア/保存

タブ:ホーム/投稿/レビュー/動画/写真/ページ情報/コミュニティ/クーポン/情報と広告

・サービス

利用者がサービスを見つけて、スムーズに連絡できるようにデザインされたテンプレートです。

ページのボタン(ツールバーのボタン):いいね!/フォローする/シェア/保存

タブ:ホーム/サービス/レビュー/ショップ/クーポン/写真/動画/投稿/イベント/ページ情報/コミュニティ/情報と広告

・会場

営業時間、会場の場所、今後のイベントなど会場の概要を伝えるのに適しています。

ページのボタン(ツールバーのボタン):いいね!/フォローする/シェア/保存

タブ:ホーム/イベント/レビュー/ページ情報/動画/写真/投稿/コミュニティ/情報と広告

・映画

写真やビジネス情報などをハイライトにして見せるのに適しています。

ページのボタン(ツールバーのボタン):いいね!/フォローする/シェア/保存

タブ:ホーム/投稿/レビュー/動画/写真/ページ情報/コミュニティ/情報と広告

非営利団体

活動を紹介し、募金や寄付を促すことがしやすいテンプレートです。

ページのボタン(ツールバーのボタン):いいね!/フォローする/シェア/保存

タブ:ホーム/ページ情報/イベント/写真/動画/コミュニティ/レビュー/投稿/情報と広告

・政治家

政治家が支持者などにアピールして、メッセージを伝えることができるテンプレートです。

ページのボタン

①メインボタン:メッセージを送信

ツールバーのボタン:いいね!/フォローする/シェア/保存

タブ:ホーム/ページ情報/動画/投稿/イベント/ノート/写真/コミュニティ/情報と広告

・レストラン・カフェ

写真、メニュー、営業時間、場所など、飲食店にとって重要な情報を目立たせることができます。

ページのボタン

①メインボタン:道順の表示

ツールバーのボタン:いいね!/フォローする/シェア/保存

タブ:ホーム/クーポン/レビュー/写真/投稿/動画/イベント/ページ情報/コミュニティ/情報と広告

・Video Page

ページ上で動画コンテンツを披露することができます。

ページのボタン(ツールバーのボタン):いいね!/フォローする/シェア/保存

タブ:ホーム/ショップ/ページ情報/投稿/動画/写真/コミュニティ/情報と広告

(2)タブの表示設定/並び替え

使用するテンプレートによって表示されるタブは異なりますが、テンプレートを選択した後にさらに自分でアレンジすることもできます。

タブの非表示

「レビュー」「ショップ」「イベント」などいくつかのタブは非表示にすることができます。タブの名前の右にある「設定」をクリックします。

「レビューを表示」を「オフ」にして「保存する」をクリックします。

タブの追加

次にタブを追加する場合は、下部の「タブを追加」をクリックします。

追加したいタブを「タブを追加」をクリックして追加します。

タブの並べ替え

タブの順序を並び替えたい時は、タブの名前の上をクリックして、ドラッグ&ドロップします。

手順9:ウォール投稿をしておく

最初にFacebookページを非表示に設定しましたが、公開設定に変更する前に必ずいくつか投稿をしておきましょう。

新しく流入して来たユーザーは、ウォール投稿の中身を見てファンになるか判断する可能性が高いです。何も投稿がなければ放置されているFacebookページだと思われます。

「ファンになったらこんな投稿が見れるんだ!」というのがイメージできるようにしておきましょう。

手順10:告知・集客する

Facebookページは立ち上げただけではファンは増えません。ファンを増やすには、必ず何かしらの告知をして集客する必要があります。

広告は有料ですが、無料でできる方法もあります。予算感やファン数の目標に合わせて実施しましょう。

無料施策1:既存会員へのご案内

まずはすでに持っている会員組織へ告知します。

無料施策2:プレスリリース

Facebookページを開始しました。」というプレスリリースも打ちましょう。

ネット系のメディアに掲載されるので、普段接点を持てていない方の集客にもつながります。

<最近、他社が行ったプレスリリース例>

無料施策3:Likeボックスをサイトやブログに表示

Likeボックスとは、Facebookページの一部機能を外部サイトに設置する、ブログパーツのような機能です。

Facebookが公式に発行していて、そのFacebookページに対する「いいね!」ボタンや「ファン」の一覧を並べられます。

発行は「Social Plugins」から出来ます。

プラグイン発行ページ

いいね!ボックス – ソーシャルプラグイン

無料施策4:Facebook上の友達に知らせる

Facebookで友達になっている方に対して、個別にご案内できます。以下の赤枠部分から「いいね!」をリクエストする友達を選択します。

有料施策1:Facebook広告

Facebook内のセルフ広告サービスを利用しましょう。Facebookアカウントを持っていれば、誰でも出稿可能です。ページの左カラムの下部にある「広告を出す」をクリックすると、広告出稿画面に遷移します。

有料施策2:ほかの広告手段への入れ込み

最近少しずつ増えてきていますが、CM・雑誌・新聞等でのマス広告や、店頭SPツールでFacebookページの案内をしましょう。

Facebookページをやっています」と触れておくだけで、Facebookを使っていて、普段そのブランドが好きな方は自分で検索してファンになってくれます。

以上、「【2018年最新版】企業がFacebookページを作成する時に押さえておきたい10の手順』でした。

 

【2019年最新版】LINE@も統合へ!企業向けLINE公式アカウント統合に関する情報まとめ!

日常のコミュニケーションツールとして浸透しているLINE。企業のマーケティング活用も増加傾向にある一方、複雑なサービス体系や高額な固定費から、二の足をふんだ法人担当者の方もいるでしょう。しかしこの度、法人向けLINEアカウントが統合され、料金もかなり手頃になりました。今回の記事は、新旧サービスの違いを解説します。

 

※更新履歴
2019年5月16日:最新情報をもとに、情報を更新しました。

 

■目次 

  1. 複数メニューが存在したLINEの法人向けアカウントが「LINE公式アカウント」として統合!
  2. 新「LINE公式アカウント」は2019年4月18日いつから提供開始!移行スケジュールは?
  3. 新LINE公式アカウントの料金体系は?
  4. 【現在のアカウントプラン別】移行時に選択できる料金プラン
  5. 結局、アカウント統合によって何が変わるの?
  6. まとめ

複数メニューが存在したLINEの法人向けアカウントが「LINE公式アカウント」として統合!

「LINE公式アカウント」や「LINE@」など、ソリューションごとに複数種類あった法人向けアカウントが、2018年12月より1つに統合され、「LINE公式アカウント」として生まれ変わりました。

引用元:LINE資料「LINE@サービス統合および移行について」

これまでの法人向けアカウントは、「LINE公式アカウント」「API型公式アカウント」「LINE ビジネスコネクト」「LINEカスタマーコネクト」「LINE@」の5種類となっており、友だち上限数や一斉配信可否などの機能に違いがありました。

引用元:LINEアカウント2018年7月-2018年9月媒体資料

現在は5種類すべてが「LINE公式アカウント」に統合され、シンプルなサービス体系へ一新。誰でも作成できる「未承認アカウント」、所定の審査を通過した「認証済みアカウント」、認証済みアカウントの中で特に有料で特別な審査を通った「プレミアムアカウント」の3つの種別のみとなります。アカウントを作成したいけれど、どれが合っているのか分からないと悩むことも無くなりそうです。

引用元:LINE公式アカウント2018年12月-2019年3月媒体資料 

また、従来はアカウント種別で差があった「できること、できないこと」は、ほぼなくなります。具体例を挙げると、LINE@のフリープランではリッチメッセージやリッチメニューが使えない、属性別のターゲティング配信ができないなど機能に制限がありました。しかし、新プランではメッセージ種類の制限がなくなるなど、どのプランでも共通してできることが増えています。詳細は下表をご覧ください。

引用元:http://blog-at.line.me/archives/52626249.html

基本機能に加え、別途申し込みや審査が必要なオプション機能が用意されています。求めている機能を柔軟にカスタマイズすることで、より細やかなニーズに対応できる仕組みです。アカウント種別のシンプル化や機能の充実は朗報ですが、気になるのはやはり料金です。次項にて詳しく説明します。

引用元:LINE公式アカウント2018年12月-2019年3月媒体資料

新「LINE公式アカウント」は2019年4月18日から提供開始!移行スケジュールは?

新しいLINE公式アカウントは、2019年4月18日に正式に提供が開始されました。 では、すでに旧アカウントを利用している企業は、今後どのような流れでサービスを移行するのでしょうか。

アカウントの移行作業ができるのも2019年4月18日から

LINE@の利用者には、2019年4月18日以降に「LINE公式アカウント」への移行手続きの案内がユーザー管理画面に届き、任意のタイミングで移行手続きを行います。5月中旬~下旬頃からすべてのLINE@アカウントでサービス移行ができるようになり、2019年8月19日時点でサービス移行が行われていない場合、強制的にLINE公式アカウントへの強制サービス移行が実施されます。

引用元:https://www.linebiz.com/lineat_migration/

2019年5月中旬~下旬頃にはすべてのLINE@アカウントでLINE公式アカウントへのサービス移行が可能となる予定です。

サービス移行が行われていないLINE@アカウントに対しては、2019年8月19日~9月30日の間に、順次LINE公式アカウントのフリープランへ強制移行されます。

既存プラン利用者は、2019年春頃に新サービスへの移行手続きを

全アカウントで新プランへの移行が可能になっても強制的に移行されることはなく、ユーザー側での操作が必要となります。移行完了までは旧プランにてアカウントの利用が可能ですが、2019年9月30日以降は新旧混合ではなく新プランのみの提供となります。

なお、移行前の旧プランにて利用中であっても、移行期間中に管理画面などのインターフェースが新サービスのものへ変更になります。しかし、移行費用がかかる、友だちが引き継がれない、ランダムIDが変わる、認証済みアカウントの再審査が必要ということは一切ありません。 新サービスへの移行に伴い廃止・休止する機能はありますが、円滑な移行手続きとなるようサービス統合についての資料が豊富に用意されています。よくある質問などに目を通すとイメージが湧きやすいかもしれません。

アカウント移行に必要な準備

LINE公式アカウントへの移行手続きを行うにあたり、必要な準備を確認しておきましょう。ポイントは2点です。

1点目は、しばらくアカウントが使えなくても問題ないタイミングを選ぶことです。アカウント移行には最大で数十分ほどかかる場合があります。メッセージの配信などは事前に済ませておき、時間に余裕をもって移行手続きを行いましょう。

2点目は、複数人でアカウントを運用している場合、手続きの前にアカウント移行のタイミングや、移行によって起こることを管理者全員に周知することです。アカウント移行中・移行後は、「LINE@MANAGER」と「LINE@アプリ」の操作はできません。今までの管理画面は使えなくなるので、アカウント移行時に案内される「Web版管理画面」のURLと「管理アプリ」を共有しておきましょう。なお、iOS版管理アプリは現在準備中ですので、Web版管理画面かAndroid版アプリを利用する必要があります。

新LINE公式アカウントの料金体系は?

無料から利用可能なLINE@に対して、LINE公式アカウントは最低でも月額250万円の利用料が必要であったため、利用したくても機能に制限のある無料アカウントを選択せざるを得ないこともあったと思います。

しかし、企業向けアカウントの統合に伴い、料金体系も大きく変更。比較的導入しやすい価格となります。

引用元:LINE公式アカウント2018年12月-2019年3月媒体資料

基本的な料金体系は、「アカウント種別ごとの月額固定費+メッセージの配信通数に応じた従量課金」となります。無料で送れるメッセージ数を超えた場合は従量課金制となり、超過通数によって月額固定費に加算されます。

この点は統合前とあまり差異がないように見受けられますが、最低月額固定費が大幅に下がったことが大きな特徴です。

前述の通り、従来は数百万円から数千万円もの月額利用料が設定されていましたが、新プランへ移行したことで固定月額利用料は最大でも15,000円で利用可能になりました。利用状況により月単位でダウングレードなどのプラン変更も可能です。

スタンダードプランの場合の従量課金額

メッセージ配信数に応じた従量課金学について、スタンダードプランの場合の料金表をご紹介します。

無料メッセージ上限となる45,001通目より、下表の通り従量課金額が設定されています。多く送るほど1通あたりの単価は安くなります。

引用元:LINE公式アカウント2018年12月-2019年3月媒体資料

フリープランは従量課金という料金設定自体がないため、無料メッセージを1,000通送った場合は翌月まで送信できません。ライトプランは、送れば送るほどお得という料金設定ではなく、追加1通あたり5円と従量料金は固定されています。以下は、無料通数を超過した場合に具体的にいくらかかるのかをプランごとに試算した図です。同じ1,000通でも月や年単位で考えると、従量課金料金に大きな差が生じます。

引用元:http://blog-at.line.me/archives/52626249.html

追加で送信できるメッセージ数の設定について

ライトプラン、スタンダードプランの無料メッセージ数を超えて送るには、所定の手続きをしてメッセージ数の上限を設定しなければいけません。上限には制限が定められているため、具体的に何通まで送信できるかは、これから設置される予定のお問い合わせ窓口に連絡する必要があります。

引用元:LINE資料「LINE@サービス統合および移行について」

関連記事:【2018年度】LINE@とLINE公式アカウントの違い・特徴・機能まとめ

【現在のアカウントプラン別】移行時に選択できる料金プラン

新しい公式アカウントに移行する場合、どのプランを選択するのか選べるのかは気になるところでしょう。新しい公式アカウントに移行する場合、どのプランを選択するのか選べるのかは気になるところでしょう。
現在LINE@でフリープランを利用している場合は、そのままフリープランに移行されます。
対して有料のベーシックプラン、プロプラン、プロ(API)プランを利用している場合、サービス移行の際に新しい有料プランのフリープラン、ライトプラン、スタンダードプランから選べます。
違う料金プランに変更した場合、新プランの適用は即時行われますが、支払いは移行が完了した翌月から発生します。

引用元:LINE資料「LINE@サービス統合および移行について」

なお、自身で移行手続きを行わないと、8/19~9/30の間にLINE@で利用中の料金プランに関わらず強制的にフリープランに移行されるのでお気をつけください。

結局、アカウント統合によって何が変わるの?

5つあった企業向けアカウントは、新プランに統合され何が大きく変わったのでしょうか。あらためておさらいしてみましょう。

1.機能のアップデート

レポート機能の拡充

企業アカウントだからこそ欲しかったレポート機能が拡充します。具体的には、メッセージ配信数やクリック数を数値化したメッセージレポート、友だちの増減を分析できる友だち数レポート、タイムライン投稿に対するユーザーのインプレッション数やクリック数などのタイムラインレポートが挙げられます。対象顧客や潜在的なニーズを把握しやすくなり、より求められるものとマッチする施策を実施可能となります。

複数人とのチャット機能

LINE@でのみ利用できたユーザーとの1:1トークが、すべてのアカウントで利用可能になります。さらには、複数のユーザーグループとチャットができる「1:複数」も実現。双方向のコミュニケーションがより円滑になりそうです。

全プランに全てのサービスを標準装備

上位アカウントでしか使えなかったリッチメニューやビデオメッセージ、特定のターゲットに宛てるセグメント配信などが全てのプランで利用可能になります。

2.パートナーの拡充

これまでも運用代行や開発支援はありましたが、提供会社をより簡単に見つけられるようになる予定です。また、サポートがより受けやすくなるようパートナーの拡充が予定されています。

3.料金プランの改定

料金の高さから手が届かなかった企業も導入しやすい料金体系へ変更となりました。また、5つあった企業向けアカウント別に定められた複雑な料金体系が、シンプルで分かりやすい料金体系へ生まれ変わりました。

補足:メッセージのカウント方法について

これまでは、1吹き出しが1メッセージとしてカウントされていました。例えば、3つの吹き出し(テキスト、スタンプ、画像など)を使うと3通×有効友だち数が送信数として計算されていたのです。これまでは、1吹き出しが1メッセージとしてカウントされていました。例えば、3つの吹き出し(テキスト、スタンプ、画像など)を使うと3通×有効友だち数が送信数として計算されていたのです。
しかし新プランでは、1回の配信で3吹き出しまでは1メッセージとしてカウントする方法へ変更となっています。

まとめ

LINEの日本国内の月間アクティブユーザーは実に7,600万人。その内、毎日利用しているユーザーは85%に上ります。生活のインフラとして定着しつつあり、ビジネスでの活用が期待されます。今回の企業向けアカウント統合とそれに伴うサービスの変更は、企業のLINE導入の追い風となるのではと注目されています。今後もビジネススタイルに合わせた新機能の追加やアップデートが行われるとみられ、動向から目が離せません。

【ビギナー向け】Instagramの使い方がわかる!ゼロから始める基礎用語集

 

世界的な人気を誇るInstagram。自分の撮った写真や動画をおしゃれに加工して共有することができます。ハッシュタグ検索を使いこなせば、情報を世界中から集めることもできます。今回は、ぜひとも押さえておきたい、Instagramの基本的な使い方を用語の確認とともに紹介します。


■目次

  1. Instagramとは
  2. Instagram関連の用語解説
  3. まとめ

Instagram基本用語データのDLはこちらから!

▲記事で紹介されているデータはこちらから無料ダウンロード!(個人情報の入力不要)

1.Instagramとは

https://gaiax-socialmedialab.jp/post-30833/

Instagramは、Facebook傘下で世界中で急成長を続けている注目のSNSの一つ。世界の利用者数では8億人を超えており、今後もその人数が増えることが期待されます。国内の世代ごとの利用者割合でみると、若い世代ほど割合が高く、日本の10代の内44%以上が使用しています。絶対数で見ると20代・30代の女性ユーザーが多いですが、近年では男性の間でも人気が広がっています。

Instagramの特徴は、写真・動画の撮影・編集・共有に特化したSNSであるという点です。自分で撮影した写真を、フィルターや文字入れなどの編集機能を使って写真や動画をおしゃれに加工し、共有することができます。今回はそんなおしゃれでかわいいInstagramを使いこなす入門編として、基本的な用語を紹介します。

関連記事:
【2017年版】Instagram完全攻略マニュアル! Facebookとの違いから活用方法・事例まで

2.Instagram関連の用語解説

プロフィール画面について

①ユーザーネーム

@とそれにつけ足された特定の文字列で作られる、「Instagram上のアカウント名」の事です。アカウントを作成するときに設定しますが、後に変更することもできます。ログインIDとしても使用されます。

②プロフィール写真

プロフィールのメインの写真です。タイムライン上部に表示されるストーリー欄、投稿時やコメントの横に表示されます。

③プロフィール欄

他ユーザーに対して自己紹介を行う欄です。他のウェブサイトへのリンクも貼りつけることもできます。

④フォロー

他人の投稿を購読する機能のことです。他人を「フォロー」することで、その人のポストがタイムラインに表示されるようになります。

関連記事:
ユーザーは”企業”ではなく”投稿”を見てフォローするか決める【調査データ付き】

⑤フォロワー

「自分のことをフォローしているユーザー」のことです。フォロワー数は自分の投稿を見てくれている、ファンの人数ということになります。

関連記事:
【運用担当者必読】Instagramのフォロワーを増やす11のTIPS

タイムライン画面について

①タイムライン

年表や時刻表という意味で、メニューバーの一番左のアイコンをクリックすると表示されます。フォローしている人の投稿が、アルゴリズムによるおすすめ順に表示されます。現在の仕様では、時系列では表示できないようになっています。

②ポスト(post)

いわゆる「投稿」の事です。メニューバーの真ん中のアイコンから、写真や動画を投稿できます。

③お知らせ機能

最近自分のアカウントをフォローしてくれたユーザーや、自分の投稿に「いいね」してくれたユーザー、自分がタグ付けされた投稿の一覧を時系列で確認できます。左にスワイプすると、自分がフォロー中のユーザーが最近「いいね」または「フォロー」した投稿の一覧も確認できます。

④いいね

投稿に好意的な気持ちや共感を伝える機能です。

⑤コメント

投稿に関して自由なコメントを投稿できます。@を使えば他ユーザーをコメント内にタグ付けすることができ、タグ付けされた人には③お知らせ機能を通じて通知が行きます。

⑥保存

気に入った投稿を保存し閲覧できます。ここで保存したものは他のユーザーとは共有されず、自分にしか閲覧できないシステムになっています。

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⑦キャプション

「ポストの説明文」のことです。ポスト画面において、ユーザーネームの右側に配置されます。ここにハッシュタグを埋め込むこともできます。

その他の機能について

リポスト(Repost)

「ほかの人の投稿を自分のアカウントでシェアすること」です。Instagramのアプリ自体にはリポストの機能はついていないので、専用のアプリを使用する必要があります。

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ストーリー(Stories)

タイムラインとは別に、24時間で消える写真や動画を投稿できる機能です。タイムラインの画面上部にあるストーリー欄から、自分のサムネイルをタップし、投稿することができます。

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ルーセル機能

「一回の投稿で、複数の写真や動画が投稿できる機能」です。一投稿内では、画像・動画の寸法が統一されます。

タグ付け

投稿した写真や動画に、他のユーザーを「タグ付け」することができます。写真に写っている人物やモノのブランドなど、関連するアカウントを示す機能として使われています。タグをクリックすると、タグ付けされた人のアカウントに飛べます。

ハッシュ タグ

「#」と特定の文字列で作られた「タグ」の事です。Instagramではこのハッシュタグを検索して、同じハッシュタグが付いた投稿の一覧を見ることができます。

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インスタグラムでよく聞く用語について

インスタ映え/インスタジェニック

Instagram上にアップすると映える被写体や出来事」などを指して、「これインスタ映えするね」などと表現します。元々は、「写真映えする」ことと「Instagram」を合わせて作られた造語です。同じ意味で「インスタジェニック」と言われることもあります。

インスタグラマー

Instagramで大きな影響力を持つ人」のことです。フォロワー数は1万人を基準にしていると言われています。インスタグラマーの中には、InstagramでPR投稿することによって収入を得ている人もいます。

3.まとめ

今回はInstagramで使われる基本的な用語とともに、基本的な機能を紹介しました。これらの用語と機能さえマスターすれば、Instagramを使いこなすことができるようになります。特にハッシュタグやタグ付けといった機能は、使いこなすことができればマーケティング対象に上手くメッセージを発信することができます。ぜひ活用してみてください。他のSNSの用語集も合わせてご覧ください。

★Instagram★「フォロワー」★1,000アップ★目標にプロモーション★

 

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お客様のインスタグラム・アカウントへWebマーケティング&プロモーション活動を行います。インスタグラムのフォロワーを「目標」レベルまでマーケティングします。
 

フォロワー数やいいね!数は、マーケティングの重要指標です。本サービスは、重要指標であるフォロワー数を追加目標をターゲットまで、増加させるマーケティング活動を行います。

 
現在、一番、マーケット感応率がいいのはインスタグラムです。なぜならば、女子高生や女子大生など若い女性が検索するのはグーグルではなく、圧倒的にインスタグラムだからです。この状況でインスタグラムを通じて、自社の商品やサービスの情報発信することが、有力なマーケット・アピールとなります。
 
公式APIやインフルエンサー経由の様々なプロモーションによって、インスタグラムのアクセスを増加させ、フォロワーを追加していきます。Botツールを走らせるだけのフォロワー偽装とは異なります。したがって、状況によってはお時間がかかりますが、SEO効果もより期待できます。
 
サービスは、検索優位なポジションを作り上げます。フォロワー数が多いアカウントは、信用度が高く、好印象なのはご想像の通りです。芸能事務所所属タレントのSNSは、多かれ少なかれプロモーションされています。
 
ご自分のアカウント写真に対する「フォロワー数」が増えることで、注目度や信頼度が上がり、検索でも優位になります。さらに多くの視聴者に告知することができます。Webトラフィックを増やすために、初期対策として有効な手段です。
 
個人のお客様だけでなく、就活からタレント、お店などのビジネス利用まで、フォロワーの多いアカウントは信用度が増加して、有効な広告としてご活用いだだけます。
 
また、当方とお客様アカウントは無関係にマーケティング&プロモーションが行われるので、アカウント凍結などのご心配は無用です。
  • アカウント凍結はありません。
  • マーケティング活動するアカウント追加目標の変更は1000単位から受けたわまります。
  • お客様のInstagram IDと現フォロワー数を最初に確認します。
  • セキュリティ設定は追加時中のみ、「公開設定」(デフォルト)にしてください。
  • 本出品は、フォロワーの代行販売ではありません。
  • 入金手続き進行とともにプロモーションを開始します。同時にお客様自身のマーケティング活動を促します。
  • ご質問は、入札前に行ってください。できるだけ丁寧にお答えします。

併せて、フォロワー増加分の価格表もお知らせします。本オーダーで増加注文分も承ります。まずはダイレクトメールにてご連絡をお待ちしてます。オーダーは、増加するほどお得ですので、よろしくご検討ください。決済は、PayPal経由の他、メルカリなどもご利用になれます。ご希望をお聞かせください。

 

ご質問があれば、いつでもコメント欄からご連絡ください。オーダーは、支払後、こちらのTwitter のダイレクトメールより、(@fran_town宛て)にご連絡ください。

 

以上

 
# インスタグラム #フォロワー追加  #プロモーション
 
 
Instagram フォロワー追加数

◆ツィッター プロモーション◆フォロワー追加◆

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お客様のTwitterアカウントをインフルエンサー経由などの様々なプロモーションを行い、最高品質のフォロワーを追加致します。

  • フォロワーの写真・画像付き
  • フォロワーの名前付き
  • フォロワーのプロフィール付き

ご自分のアカウントIDに対する「フォロワー」が増えることで、日本国内での注目度が上がり、検索でも優位になります。そして多くの視聴者に告知することができます。最初のSEO対策としても有効な手段です。

個人のお客様だけでなく、芸能活動やお店などのビジネス利用にも、効率的で、有効な広告としてご活用いだだけます。

 

Paypal、フリマ、ラインペイなどで、ご入金手続きを確認後、プロモーションを開始します。

  • アカウント凍結はありません。
  • お客様のTwitter IDと現フォロワー数のみご連絡下さい。
  • アカウントのセキュリティは追加時のみ、「公開設定」にしてください。
  • 追加は落札順に対応しますので、即座に追加反映はしません。
  • 追加ペースは一週間を目安にしてください。注文状況によっては、十日から二週間ほど、お待ちいただく場合があります。
  • 1ヶ月のフォロワー保証を行います。注文数より20%より下回った場合は、ご連絡いだだければ、充当を無料で承ります。

 

 

併せて、フォロワー増加分の価格表もお知らせします。本オーダーで増加注文分も承ります。まずはダイレクトメールにてご連絡をお待ちしてます。オーダーは、増加するほどお得ですので、よろしくご検討ください。決済は、PayPal経由の他、メルカリなどもご利用になれます。ご希望をお聞かせください。

 

ご質問があれば、いつでもコメント欄からご連絡ください。オーダーは、支払後、こちらのTwitter のダイレクトメールより、(@fran_town宛て)にご連絡ください。

 

フォロワー追加数

◆YouTubeのプロモーション◆ 「視聴回数」指標のアップ◆SNSマーケティング◆振分可能◆

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お客様指定のYoutube動画をプロモーションして「視聴回数」をアップします。

 

ターゲットとする指標目標値は、「視聴回数」 をそれぞれのマーケティングのターゲットにして、総合的にアカウントにプロモーションしていきます。
 
 
動画に対する「いいね」や「視聴回数」や「視聴者」が自然に増えることで、YouTube視聴者の間で信頼度が上がり、検索でも、YouTube自動表示でも優先的に表示されるようになります。そして、さらに多くの視聴者を注目を集めることができるのです。表示回数を増やし、いいね評価数を増やして、視聴者数が増えれば、その結果、総合的に、より多くの視聴者登録を増やすきっかけとすることができます。
 
ご入金を確認後、実際にプロモーションに着手します。プロモーションは、インフルエンサー経由での動画視聴、公式APIを利用し、世界各地からの動画アクセスする、など多様に実視聴を行っていきます。 
 
お客様の中には、アカウント凍結などを心配される方がいらっしゃいます。しかし、ご心配には及びません。当方とお客様は当該サービスに関して何ら関係はありません。また当方が利用するインフルエンサーやアカウント相互にも、一切の関係はありません。すなわち相互に関係を疑われるつながりは一切存在しないのです。
 
したがって、当サービスを利用したことでお客様のアカウントが不都合に取り扱われることはありません。いままでアカウントが凍結された例もありません。他者からアクセスされたり視聴されるのは、通常のアクセスと何も変わらないのです。
 
  • アカウント凍結はありませんし、自然に「マーケティング指標」が増加していきます。
  • お客様の動画のURLのみご連絡下さい。
  • アカウントは「公開設定」にしてください。 
  • 本出品は、いいねの個数販売ではありません。    
 
ぜひ一度ご利用になってみてください。

 

併せて、フォロワー増加分の価格表もお知らせします。本オーダーで増加注文分も承りますし、メルカリやラインでのご購入決済も可能ですので、まずはダイレクトメールにてご連絡をお待ちしてます。

 

ご質問があれば、いつでもコメント欄からご連絡ください。オーダーは、支払後、こちらのTwitter のダイレクトメールより、(@fran_town宛て)にご連絡ください。

 

オーダーは、増加するほどお得ですので、よろしくご検討願います。

 

以上

 

YouTube 視聴回数 追加

◆フェイスブックのプロモーション◆FBファンページ &個別記事「いいね!」追加◆

 お客様のFacebookファンページをインフルエンサー経由など、プロモーションを通して、最高品質の「いいね!」を増加させます。

 

ご自分のFacebooアカウントに対する「いいね!」が増えることで、注目度が上がり、検索でも優位になります。さらに多くの視聴者に告知することができます。最初のSEO対策として有効な手段です。

 

当方の「いいね!」プロモーションは、インフルエンサーなどを経由するなど、実アカウントからのFacebookアクセルを増加させ、「いいね!」を増加させます。したがって、状況によってはお時間がかかりますが、SEO効果がより期待できます。

 

個人のお客様だけでなく、タレント活動からお店の商売繁盛まで、ビジネスでのご利用のお客様ほど有効に、ご活用いだだいております。

 

Paypal、メルカリやLineペイなどのご入金手続きを確認後、プロモーションに着手いたします。

 

 またアカウント凍結などを心配される方がいらっしゃいます。しかし、ご心配には及びません。当方とお客様は当該SNSサービス上関係は一切ありません。また当方が利用するインフルエンサーやアカウント相互に何ら一切の関係はありません。すなわち相互に関係を疑われるつながりは一切存在しないのです。決済関係も当該SNSサービスとは無関係になされますから何をどうやっても検知されることはありません。当然、当サービスを利用したことでお客様のアカウントが不都合に取り扱われるリスクはないのです。そもそもAIは、何らかの関係があるかないかが判断基準になります。その関係がないのですから、一方的に他アカウントからアクセスされたり視聴されるのは、通常のアクセスと何も変わりません。

 

したがいまして、

  • アカウント凍結はありません。

  • お客様のFacebook URLのみご連絡下さい。

  • ファンページの他、「いいね」の個別記事への振分け対応します。

  • アカウントのセキュリティは追加時のみ、「公開設定」にしてください。

 

併せて、フォロワー増加分の価格表もお知らせします。本オーダーで増加注文分も承りますし、DMでメルカリやラインでのご購入も可能ですので、まずはダイレクトメールにてご連絡をお待ちしてます。オーダーは、増加するほどお得ですので、よろしくご検討ください。

 

ご質問があれば、いつでもコメント欄からご連絡ください。オーダーは、支払後、こちらのTwitter のダイレクトメールより、(@fran_town宛て)にご連絡ください。

 

以上

 

 

Facebook いいね!追加数